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後半戦開幕! メンヒェングラッドバッハがバイエルンを撃破!

ドイツブンデスリーガ後半戦の開幕を飾るボルシア・メンヒェングラッドバッハ対バイエルン・ミュンヘンの試合が昨日ありました。
思えば、前半戦の初戦もこのカードでした。そして、アウェイのMグラッドバッハが優勝候補のバイエルンを撃破し、ドイツのサッカーファンをあっと言わせたのが、今シーズンのスタートでした。
そのMグラッドバッハがまたもやミュンヘンを撃破しました。それも3対1という圧勝でした。
弱小チームが金持ちの有名選手寄せ集めチームを撃破するって痛快ですね。すかっとしました。

このMグラッドバッハの快進撃の原動力となっているマルコ・ロイスは、来季はドルトムントに移籍します。香川とロイスの攻撃はぜひ見てみたいですね。
イマジン * 娯楽・サッカー * 23:39 * comments(4) * trackbacks(0) * - -

ボルシア・メンヒェングラッドバッハが暫定首位!

第14節の試合を快勝したボルシア・メンヒェングラッドバッハが勝ち点29でブンデスリーガの暫定首位に立ちました!!!
すごいです。
メングラと言えば、ブンデス屈指の貧乏クラブで、マルコ・マリンのようなスター選手が出てきても、金持ちクラブに高い移籍金で売ってしまうのが常でした。
マリンが移籍した翌年現れたのが、名前も、背番号も、髪の色も、ポジションも、プレースタイルも、そして、得点力までもそっくりの、マルコ・ロイスでした。そのロイスが今年は絶好調でチームをぐいぐい引っ張っています。そして、ついに暫定ではありますが、ブンデスリーガの首位に立ちました。2位バイエルン、3位ドルトムントとは、かけている金が違います(逆の意味で)。すごい費用対効果を挙げていると言えるでしょう。

私がドイツに行っていた時、ブンデスリーガ観戦という楽しみを教えてくれた方が、大のメングラファンでしたので、私も何度も応援に行きました。
メングラというチームは、私の知る範囲で唯一、試合前にチーム応援歌を大合唱するチームです。
スタメンコールもかっこいいですが、これはどこのチームでも同じようにやっています。バリバリのロックンロールをスタジアムみんなで大合唱するチームは、メングラだけでしょう。これが興奮するんですよね。
Youtubeにもありましたので、紹介します。
皆さんもメングラの応援に行く機会があれば、ぜひ覚えていってください。
Die Elf vom Niederrhein(ニーダーラインの11人)という曲です。

Die Elf vom Niederrhein
こちらは試合前の大合唱

メングラが暫定首位ということで、ついこんな記事を書き始めましたが、今年のブンデスリーガはとても面白いです。
かつての、を含めて強豪が上位にひしめいているからです。暫定5位までは、すべてブンデスリーガ優勝4回以上のチームです。これはもしかしたら、ブンデスリーガ誕生以来初めてのことではないかと思います。(このチーム以外で優勝4回以上しているのは、シュトゥットガルトとハンブルガーSVとカイザースラウテルンくらい)

暫定首位(勝ち点29) ボルシア・メンヒェングラッドバッハ (ブンデス制覇5回)
暫定2位(勝ち点28) バイエルン・ミュンヘン (ブンデス制覇22回)
暫定3位(勝ち点26) ボルシア・ドルトムント (ブンデス制覇7回)
暫定4位(勝ち点25) シャルケ (ブンデス制覇7回)
暫定5位(勝ち点23) ヴェルダー・ブレーメン (ブンデス制覇4回)

ブンデス制覇が当たり前の盟主、バイエルン・ミュンヘン。
昨年の覇者で連覇を狙う、ボルシア・ドルトムント。
近年は低迷を続け2部降格も経験した70年代の最強チーム、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ。
50年以上優勝から遠ざかっている30年代の最強チーム、シャルケ。
ここ8年で3位以内6回の安定した強さを誇る、ヴェルダー・ブレーメン。
こんなチームが優勝争いをしているので、かつてのサッカーファンも久々に血が騒いで、スタジアムに行きたくなっているんじゃないかと思います。
個人的には、今年はメングラに勝ってほしいな。
イマジン * 娯楽・サッカー * 00:55 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

ドルトムント優勝!

ドルトムントが優勝しました。
2位のレヴァークーゼンがケルンに負けて、ドルトムントがニュルンベルクに勝ったので、2試合を残してブンデスリーガの優勝を決めました。
個人的には、ちょっと残念、あと2試合待ってって思いました。
出来れば、優勝は最終戦までもつれ込んで、最後の2試合くらいに香川が復帰して、優勝を決める試合で決勝ゴールを決めるってストーリーを思い描いていたのですが、なかなか思い通りには行かないものですね。
ドルトムントが強過ぎました。
まあ、それでも香川が優勝に大きく貢献したことには変わりませんね。
優勝おめでとう!
イマジン * 娯楽・サッカー * 20:52 * comments(2) * trackbacks(0) * - -

ドイツ対イタリア戦

9日にドルトムントで行われたドイツ対イタリア戦を見てきました。


時間にゆとりを持って家を出たのですが、道路は大渋滞で到着したのは、試合開始20分前でした。


この日の席は、前から3列目という最高の席でした。
人文字は近すぎて何が書いてあるのか、よくわかりませんでした。


試合前のセレモニーが終わると、エスコートキッズや楽隊が引き上げてきました。


いよいよキックオフ。
センターサークルには、クローゼとエジル。
その後方には、右サイドバックでキャプテンマークを巻いているラームが見えます。


こちらはドイツの最初のコーナーキック。
ボールに反応しているのは、怪我から復帰したイタリアの守護神ブッフォン。


今度は、エジルが軽快なドリブルで攻め込んできました。
が、選手の動きにシャッタースピードがついて行かず、残念!


またコーナーキック。
キッカーはシュヴァインシュタイガー。
前半は何度もこのコーナーからのコーナーキックがありました。


今度は、再びエジルの突破。
この日、エジルはとても動きがよく、いい攻撃のリズムができていました。
前半はドイツのペースで、特に私が見ている目の前の左サイドからの攻撃が多かったので、見応え十分でした。
先制点はドイツで、ミュラーがエジルとのワンツーからゴール前のクローゼにパスを出し、滑り込みながらディフェンダーよりもわずかに先に足を伸ばしたクローゼが先制点を決めました。
クローゼはワールドカップ準決勝のスペイン戦でのノーゴール以降、代表戦ではEuro2012予選4試合を含む5試合連続ゴール(5試合合計7ゴール)を挙げていて絶好調でした。

試合は、後半81分にイタリアのロッシのゴールで同点に追いつかれ、またもイタリアに勝つことはできませんでした。
ドイツはイタリアに16年間勝てていないそうです。


試合が終わったあと空を見上げると、月が綺麗でした。
イマジン * 娯楽・サッカー * 06:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

レヴァークーゼン対アトレチコマドリード

先日、ヨーロッパリーグのレヴァークーゼン対アトレチコマドリード戦を見に行きました。
この試合の前の時点で、グループBは、レヴァークーゼンが勝ち点11で首位、アトレチコとアリスサロニキ(ギリシャ)が勝ち点7で2位争いをしていました。
アトレチコにとってはとても大事な試合でしたが、レヴァークーゼンにとっては消化試合だったため、レヴァークーゼンは主力メンバーをほとんど外し、控え選手を試していました。


この日は、突然の大雪のため、道路は大渋滞で、私たちは前半途中にスタジアムに到着しました。


ハーフタイムの時に、ライン上だけ除雪しましたが、それ以外のところは雪が積もったまま後半が始まりました。
ボールを持っているのは、ウルグアイ代表のキャプテンでワールドカップでMVP&得点王となった金髪の貴公子フォルランです。


こちらもフォルラン。
レヴァークーゼンは控え選手中心でしたが、後半はけがから復帰したキースリンクとヘルメスが出場し、久々にこのツートップを見ることができました。
それから、15歳でアルゼンチン代表になったアグエロは、フォルランとツートップを組んでいました。
雪が積もったグラウンドで、どの選手も苦労しているようでした。
失礼ながら、ぱっと見は草サッカーのようでした。


試合は1対1の引き分けでした。
スタジアムを出た後も雪は降り続けていましたが、何とか無事に帰れました。

イマジン * 娯楽・サッカー * 16:38 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

香川選手はすごい!

香川選手を応援するために、先月27日の対メンヒェングラッドバッハ戦と、今日の対ブレーメン戦を観戦に行きました。
大活躍でした。


こちらは、11月27日17:31のシグナルイドゥナパークです。
前日に雪が降って、この日も気温は氷点下という寒い日でした。
キックオフまで時間があったので、香川選手の名前入りユニフォームなどをファンショップで買い込んでから観戦しました。


お客さんは、まだほとんど来ていませんね。
この日は、初めてのゴール裏からの観戦でした。


開始時間になると、ドイツ最大の8万人収容のスタンドも満員でした。
この試合の多くの時間はこちらサイドで行われていて、この日の5ゴールのうち、4ゴールがこちらのゴールに入り、香川選手のゴールもこの距離で見ることができたので、とても楽しめました。
試合は4対1でドルトムントが勝ちました。


こちらは、今日の17:34のシグナルイドゥナパークです。
曇っていることもありますが、わずか2週間でとても暗くなりました。


こちらは、サヒンのフリーキックによるドルトムントの先制ゴールの場面です。
セットプレーの時はいつも密集を避けて、外の方に立ってこぼれ球を狙っている香川選手ですが、この場面ではギリギリのタイミングでラインの裏へ飛び出していますね。
今日の香川選手は、非常にポジショニングがよく、シュートシーンがたくさんありました。
後半、試合を決定づけるボレーシュートは、味方のシュートをキーパーが弾いたところを、難しい角度からでしたが、ダイレクトで蹴り込んで豪快に決めました。
2試合連続で香川選手のゴールを見ることができて、最高でした!
これで香川選手は、ホームゲームでは4試合連続ゴールで、ドルトムントのファンの心を完全に掴みましたね。
そのせいか、「KAGAWA 23」のユニフォームを着ていると、たくさんの人から声をかけられました。
あ、そうそう、今日も試合前にファンショップに行ったのですが、「KAGAWA 23」の文字入れは完売で、店頭展示品のみでした。
展示されていた「KAGAWA 23」の文字入りユニフォームは1着だけ残っていましたが、私が買ったので、売り切れました。
人気もすでにチーム一のようです。
イマジン * 娯楽・サッカー * 07:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

本田選手のサッカー教室&トークディスカッション

昨日は、本田選手のサッカー教室がありました。
昨年に続く二回目の開催ですが、スター選手になる一歩手前だった昨年とは違いますので、今回のこの企画には大変驚かされました。
今年は午前中がサッカー教室(練習のみ)で、午後が子ども達の質問に答える形のトークディスカッションでした。
主催者側より写真や動画をインターネットに掲載することが禁じられていますので、映像をお見せできないのが残念ですが、どんな内容だったのかだけお伝えします。

参加費は無料で、サッカー教室、トークディスカッションともに、申込者数多数のため、参加は抽選によりました。
幸いにして、うちの子は今年もサッカー教室から参加することができました。
サッカー教室の参加者は、本田選手と一緒にサッカーをできるだけでなく、練習時に着用するユニフォーム上下をもらえました。
お昼はお弁当が支給され、本田選手と一緒に歓談しながらいただけました。
そして、午後のトークディスカッションにも参加できて、その時にはサイン入りのノートとボールペンをもらえました。
さらに帰りには、集合写真のほか、お土産としてお米と豆腐までいただけました。
まさに至れり尽くせりのイベントでした。

昨年のサッカー教室の様子は、スポーツ大陸という番組で少し紹介されていましたので、今回の様子も近々テレビ放送で見られるのではないかと期待しています。

本田選手は、子どもと一緒に体を動かすことで好きなようで、2時間のサッカー教室の間ずっと子どもたちに話しかけたり、神業のようなボールさばきを見せたり、ボールを奪ったり、パスを出したりしていました。こうして子ども達にサッカーの楽しさを直接伝えてくれました。
午後のトークディスカッションでは、「夢は、実現すると信じれば必ず実現する」というメッセージをくれました。
子ども達にすれば、今日のイベントそのものが夢のようなものでした。

本田選手ありがとう!
今後のご活躍を心より応援しています。
イマジン * 娯楽・サッカー * 08:31 * comments(2) * trackbacks(0) * - -

香川をスタジアムで応援!

昨日、初めて香川の応援に行きました。


ケルン対ドルトムントの対戦で、会場はケルンのラインエナジースタジアムでした。
ケルンのスタジアムは、昨年ドイツ対チリ戦をここで観戦する予定でしたが、GKエンケの自殺で中止になってしまったため、私にとっては初めて観戦するスタジアムでした。


試合は序盤からアウェイのドルトムントが押し気味に進めていました。
日本代表でアルゼンチン戦と韓国戦に出場した香川は時差ボケもあるので、先発するのかどうかわかりませんでしたが、先発出場しました。
その香川は、運動量こそあまり多くないものの、周りが良く見えているようで、思わず「うまい」と声が出るようなプレーが多くありました。
左右のサイドから絶妙のクロスが2本ありました。いずれも飛び込んだ選手がゴールマウスに蹴り込めば決まるパスでした。そのうち1本はポストに弾かれた後、別の選手が決めたので先制点の起点になるパスとなりましたが、もう1本はシュートが外れてしまったので、いずれもアシストにはなりませんでした。
このほかに、香川自ら放ったミドルシュートが枠を捉えていましたが、相手GKに弾かれる場面がありました。
前半の香川は、時差ボケが残っているとは思えない切れのあるプレーを見せていました。

試合は、前半にドルトムントが先制しドルトムントペースで進み、後半、香川が交代した後、ケルンのポドルスキーが強烈な左足のシュートを決めて同点になり、さらにケルンの逆転ゴールと思われた惜しい場面(オフサイド)もありましたが、最後は後半ロスタイムにドルトムントが勝ち越し点を決めて、2対1で勝利しました。
イマジン * 娯楽・サッカー * 19:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

ブンデスリーガ、今季初観戦!

昨日、今日とブンデスリーガの試合を2試合観戦しました。
8月下旬から10/11シーズンが始まっていますが、今回が今シーズン初めての観戦です。


昨日は、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ対ヴォルフスブルクの試合をボルシアパーク(メンヒェングラッドバッハ)で観戦しました。
馬に乗っているのは警察です。
スタジアムの周りでは、馬に乗って見回りをする警察をよく見かけます。


ヴォルフスブルクの長谷部選手の試合は、ぜひ一度スタジアムで観戦したいと思っていたので、ようやく実現してよかったです。
試合はホームのM.グラッドバッハが押し気味に進めていましたが、ヴォルフスブルクが先制して前半を1対0で終え、後半にM.グラッドバッハが1対1の同点に追いつくという展開でした。
2つゴールはいずれも私の見ている側でしたので、ラッキーでした。

長谷部選手は、守備に重点をおいてプレーしていたので、あまり目立ってはいませんでしたが、一度前線に上がって攻撃をサポートしていた時に、私の見ている目の前でしたので、思わず「ハセベー」って叫んでしまいました。
それから少しして、再び攻撃参加して上がってきた時、右サイドの浅い位置からゴール左奥で待っていたカーレンベルクに絶妙のパスを出して、今季初のアシストを記録しました。
私の声援に応えてくれたみたいでとてもうれしかったです。

それと、もう一つ楽しみにしていたのは、ヴォルフスブルクのジエゴです。
2シーズン前までブレーメンの大黒柱として大活躍していた選手です。昨シーズンはイタリア・セリエAでプレーしましたが、まったく活躍できず、今シーズンはヴォルフスブルクに移籍して再びブンデスリーガに帰ってきました。
しかし、相手に研究されているせいか、この日のプレーは相手に読まれてしまっているプレーが多く、精彩を欠きました。


そして、今日は、バイヤー・レヴァークーゼン対ヴェルダー・ブレーメンの試合をバイアレーナ(レヴァークーゼン)で観戦しました。
この試合には日本選手は出ていませんが、とてもハイレベルでかつ激しい試合だったので、とても興奮しました。私が今までに観戦した試合の中では、ワールドカップ予選のドイツ対ロシア戦と並ぶ、最高の試合でした。


白の10番は、ブレーメンのマルコ・マリン。
いつも鋭いドリブルで観客を沸かせる選手ですが、今日はいつも以上に素晴らしい動きで迫力満点でした。
その左、黒の7番は、レヴァークーゼンのバルネッタ。
バルネッタは、マリンほどの知名度はありませんが、ワールドカップではスイス代表の中心選手として、見事スペイン代表から勝利を奪うなど、実力はマリンに勝るとも劣りません。私の大のお気に入りの選手です。今日もいつも通りの素晴らしい動きを見せてくれました。
前半16分に、ホームのレヴァークーゼンがパトリック・ヘルメスのゴールで先制して、優位に試合を進めていました。


写真は後半8分のフリーキックです。
ゴール正面の最高の位置で得たフリーキックをブレーメンのアルメイダが鮮やかに決めて同点に追いつくと、後半17分にヒールで外を走るフントに落とすアルメイダの絶妙のトラップから、フントがクロスを上げてマリンが逆転ゴールを決めました。
このアルメイダのトラップには鳥肌が立ちました。
今シーズンのブンデスリーガのベストゴールに選ばれてもおかしくない、素晴らしいゴールでした。


そのすぐあと、右のブレーメンサポータ席のほうが騒がしくなったので見てみると、ご覧の通りでした。


このブレーメンサポータ席が風上だったようで、スタジアムがこんな風になってしまいました。
試合はこの後、後半33分に替わって入ったばかりのデルディヨクが、個人技でブレーメンのディフェンダー陣をかわしてゴールを決めて、同点に追い付きました。
その後も両チームとも激しく攻め合い、決定機も作りましたが、2対2のまま試合が終了しました。

2試合とも同点の引き分けでしたが、どちらも見ごたえのある試合でした。
イマジン * 娯楽・サッカー * 06:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

ユーロコイン収集 発足時12カ国制覇!

久々のユーロコイン収集です。
しばらく進展のなかったユーロコイン収集ですが、最近、なかなかの収穫がありました。


ギリシャとアイルランドの1セントコインが手に入り、ユーロ発足時12カ国の普通コインが全種類そろいました!
3年目にしてようやく大きな目標を1つ達成できて、ほっとしました。
それと、今日、スロベニアの2ユーロコインを手に入れました。
こうなると、スロベニアとマルタもなんとかそろえたくなってくるところですが、来年からエストニアもユーロを導入することが決まりましたので、また1カ国増えます。
全種類そろえるのは、なかなか難しそうです。
イマジン * 娯楽・サッカー * 08:29 * comments(2) * trackbacks(0) * - -
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